今ここにある、夢の休日。

全客室から淡路島の海原を一望する絶好のロケーションを誇るホテルニューアワジ。全室温泉露天風呂付特別客室「ヴィラ楽園」や個性溢れる淡路棚田の湯・くにうみの湯・天宮の雫で海の見える3つの湯処と2つの源泉巡り。
御食国淡路島の鮮魚や淡路牛・淡路野菜など淡路島の味覚を存分にお部屋でご堪能頂けます。

 


見たかった海が、ここにある。

淡路島の東海岸「古茂江海岸」に臨む淡路夢泉景。果てしなく広がる海の情景、その先には紀州の山並みを望みます。爽やかな朝陽を眺め、夜には満天の星空を仰ぎながら、海・空・湯の一体感に抱かれ、極上の休日をお過ごしください。

 


時を忘れる優雅な休日

「古事記」に伝わる天の神々の居まします処「高天原」にその名を頂いた、淡路夢泉景の別荘“天原~amahara~”は、この淡路島の恵まれた環境と、ゆるやかに過ぎゆく時の流れの中で、ゲストの皆様がそれぞれに充実した休日を過ごしていただきたい、そんな思いがつまった別荘です。

 


東海岸のマリーナに佇む
カジュアルフレンドリーな海辺のオーベルジュ

海に近く、空に近く、心なごみ癒される「海のホテル 島花」。紀淡海峡を一望できるオーシャンビューとサントピアマリーナが目の前に広がるハーバービューをお楽しみ頂けます。枠にとらわれない新感覚の創作懐石など島の魅力がつまった美味しい&ヘルシーな食の体験が楽しめ、専用グラスボートに乗ってホテルニューアワジ内の“スパテラス水月”や淡路夢泉景内の“天宮の雫”へと海辺ならではの小粋な湯巡りを愉しむことができます。

 


―2019年12月開業―
淡路島の東海岸に、第二の我が家。
それは暮らすように泊まる旅になる。

まるで我が家のようにリラックスして煩わしさから解放された滞在を叶える、海のホテル島花のレジデンスヴィラは1日5組限定の2棟のヴィラ棟。淡路島の東海岸、ヨットハーバーを中心とする閑静なリゾートエリア・サントピアマリーナ内に、2019年12月24日、海のホテル島花の新別荘として「海のホテル島花 レジデンスヴィラ」が開業します。

 


エントランスを抜けると目に飛び込むのは
澄んだ空、そして蒼い海。

渚の荘 花季は淡路島の東海岸をパノラマに一望する海にひらいたオープンテラスが象徴的な和み宿。ウッドテラスのソファに座ると聴こえるさざなみの音は自然のヒーリングミュージックのよう。全ての客室からも海景色を存分にご覧いただけます。

 


海の青さと山野緑に囲まれたシーリゾート&スパ。
大切な人との思い出を・・・。

開放感溢れる離れの湯処「海音の森」や施設が充実したスパフロア「海風」で寛ぐ極上のひと時。四季折々の食材を五感で楽しめるオープンキッチンの四季彩ダイニング「浜房」や落ち着いた雰囲気の個室料亭「磯辺亭」で島の恵みをご堪能ください。

 


心地よい風に出逢える丘の上の楽園。

南淡路に位置するホテルニューアワジ プラザ淡路島は大鳴門橋を望む丘の上のヒーリングホテル。地元の食材にこだわりを持ちながら和食にフレンチのテイストを盛り込んだ地産地消スタイルのお料理をお愉しみいただけます。2018年4月には自家源泉100%の湯量豊富な療養泉「南あわじ温泉」が開湯しました。

 


悠久の時が流れる 浜辺の離宮

日本の夕陽百選に名を連ねる名勝慶野松原に佇む和のクラシックリゾート。
古くは万葉集にも詠まれた悠久の時が流れるその美しい情景は、今もなお旅人を魅了し続けています。ダイニングで味わう魅力溢れる淡路島の食材の数々、肌がすべすべになると評判のとろとろの温泉に、心洗われる時をお過ごしください。

 


―2019年7月開業―
百選の夕景につつまれ、ひとつの上の贅沢な休日

慶野松原の浜辺に佇む和のクラシックリゾート「あわじ浜離宮」の隣接地に新別荘として新たな魅力の新宿が誕生。あわじ浜離宮とは屋外連絡通路で結ばれ、浜離宮本館から美しい松原を横目に向かうと、新別荘の専用エントランスへと繋がります。こだわりのある癒しのロビーは、より洗練された空間として誕生、心地よい雰囲気の中でゲストを迎えてくれます。

 


昔ながらの温かみ溢れる湊町の一軒家

淡路島の最南端、天然の良港を持ち、鳴門の渦潮観光で賑わう福良の町の中心から程よく離れた静かな小宿で、どこまでも拡がる青い空と遊ぶ屋上露天風呂で心と身体を解き放ち、海と空と風の薫りを感じながら過ごすひと時。湊町の風情漂う活気あるダイニングでは食の宝庫・淡路島の文化・風土の中で育まれてきた島の食と出会い、新たな発見に心躍らせ、そして味わいつくす。そんな特別な食の体験が待っています。

 


草の音も聴こえるほどの
静寂に包まれた空間で特別なひと時を。

世界が羨望する千年の古都・京都―。
京都を象徴する5つの坂に囲まれ、清水寺をはじめとする数々の寺社仏閣や京都国立博物館など歴史と文化が色濃く薫る町“東山”に佇み、表通りの喧騒から離れて草の音も聞こえるほどの静寂に守られた坂のホテル京都。

 


海と山に囲まれた羨望の神戸ベイサイド
インターナショナルな風格に、気品とやすらぎを添えて。

2014年4月26日 自家天然温泉を100%使用する温浴施設「神戸六甲温泉・濱泉」が開業。ミシュランガイドで“最上級の快適”を表す4パビリオンに2年連続で選ばれた神戸・六甲アイランドのラグジュアリーホテル。1,000万ドルと謳われる神戸の夜景、整えられた上質な空間、海の幸と山里の幸に恵まれた兵庫五国の食の恵みをシェラトン自慢の多彩なレストランでご堪能ください。

 


―2019年2月開業―
~別邸に集う~美肌の湯を湛える展望露天風呂と美作津山の食を堪能

播磨国と出雲国を結ぶ出雲街道の中間に位置し、古くから交通の要衝・交易の拠点、宿場町として発展、今も数多くの歴史的・文化的資源が残り、江戸から明治にかけては優れた蘭学者を輩出してきた歴史が色濃く残る地・津山。その城下町の中心部に、「別邸に集う」をシンボルフレーズとして、2019年2月27日「ザ・シロヤマテラス津山別邸」が開業しました。

 


神宿る神秘の杜に護られた四季薫る庭園の温泉宿。

創業400年、緑豊かな純和風庭園の中にたたずむ数寄屋造りの離れと、近代建築とが見事に調和した伝統の薫る宿。森鴎外、北原白秋、与謝野晶子など、名だたる往年の文人も宿帳に名を連ねています。四季薫る庭園の宿・琴平花壇で、日頃忘れかけている和の心をとりもどしてみませんか?

 


阿讃山脈の懐に抱かれた静謐なる自然に佇む里山の別荘

四季彩る稜線を見上げ、 野山の風が和む渓流の奥座敷「琴南」。
現代の暮らしで捨てた旧き佳き日の日本文化・風土・生活様式に寄り添い、暮らすように泊まる。そう、ここは四国・山峡の湯宿 「阿讃琴南-Asan Kotonami-」。里山の別荘へと誘う時架ける橋を渡ると、 里の趣と暖炉や囲炉裏の温もりに包まれた理想の休日がはじまります・・・。

 

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